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ワカサギ
第95回■2004年1月23日

 フリートーク

オープニングトークは、ギックリ腰のその後の話。
以前、放送で年末にギックリ腰をしてしまった若ちゃんだが、
その後、腰の状態は良くなったとのこと。

また、この時期、風邪が流行っていて、若ちゃんは大丈夫なものの、
アナウンス部の先輩や後輩アナウンサーらで風邪をひいてる人がいるそうです。



 ヒットチャート ※オンエアで流れた曲のみ掲載
順位 タイトル アーティスト
1 ね、がんばるよ Kinki Kids
2 Jupiter 平原綾香
3 河口恭吾
4 太陽/声 森山直太朗
5 掌/くるみ Mr.Children
6 SWEET CANDY RAIN YOSHII ROVINSON
7 BON BOYAGE! BON-BON BLANCO
8 さくらんぼ 大塚愛
9 僕らだけの未来 GARNET CROW


 トークゲスト 平原綾香

登場する前、若ちゃんは「平原さんは、かわいい系の人かな?と思ったら、キレイ系でしたね」と
意外な一言に、平原はまだ何も喋っていない若ちゃんに対して、
「そうですか…嬉しいなぁ(笑)」と笑いながら一言。

長くて腰まであるという黒髪で和のテイスト漂う平原だが、
今どきの女子高生は茶髪の子が多い事について、
平原は「もったいないじゃないですか、せっかくの黒髪。
外国の人も黒髪が憧れてしている人もいるし、黒いままでいい」と一言。
ちなみに、平原は生まれて一回も髪を染めたことがないらしい。

『いっしょに歌お!CBCラジオ』1月の歌で去年11月11日にリリースされた『Jupiter』が大ヒット中。
今の心境について、平原は「実感がない」と語りました。

音楽一家に生まれ育った平原。
きっかけになったのは、高校の文化祭のミュージカル。
初めて歌って歌の楽しさに気づいたとか。
音楽&平原との音楽の接し方について、平原は「サックスでつながってた」と語りました。

若ちゃんの「今後、どんなアーティストになっていこうか?」という質問に、
平原は「メッセージをちゃんと伝えられるアーティストになりたい」と思っているそうです。



 コメントゲスト 河口恭吾

『いっしょに歌お!CBCラジオ ハイパー』1月のキャンペーンソングで、
去年11月10日にリリースされた『桜』の聴きどころについてコメントしてくれました。



 ネタコーナー 〜ワカサギ・オリコメ〜

いちかわさんの作品
先日、電撃入籍した元ちとせです。
私のお相手は、海の好きな27歳のレストラン経営者です。
そうです、彼が経営しているのは、海の家です。
聴いてください。
『和田勉の木』。

とおるさんの作品
『ワカサギ』をお聴きの皆さん、若狭さん、こんばんわ。
大地真央と離婚した松平健です。
(泣きながら)別れる前にもう一度彼女をだいちまおう。
…俺、最低だ。一曲どうぞ。
『これから暴れん坊将軍』。

カキフライさんの作品
この度、落語芸術協会の会長に就任した桂歌丸です。
早速、2年という任期がまっとうできるかどうか、
仲間たちから心配の声があがっております。
私の力量が問題なのではなく、寿命が問題なんだそうです。
でも、「歌丸さんなら失敗はない、大怪我はしないタイプだよ」と言ってくれます。
なぜなら毛がないから。一曲聴いてください。
『座布団一枚』。

もののけ娘さんの作品
若狭さん、『ワカサギ』をお聴きの皆さん、こんばんわ。
アメリカザリガニの声の高いほうでーす。
ドランクドラゴンの右のメガネのほうでーす。
フットボールアワーのブサイクなほうでーす。
僕たちが新曲を作りました。聴いてください。
『名前覚えて』



 コメントゲスト BAZRA

ボーカルの井上がコメントゲストで登場。

去年行われたライブで自らステージから落ちてしまいあばらを痛打した話や
3月に名古屋ELLで行われるライブの告知、
1月21日にリリースされたアルバム『凡 to be wild』の聴きところについてコメントしてくれました。

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